抜毛店先においてカラダ抜毛をし始めてまもなく1年になります。まだ抜毛は思っていないのですが、本心、やってよかったといった満足しています。自分の体毛だけではなく生き方も不快になってしまっていたのが、水着を瞬間関係なく着たく繋がるくらいになりました。

カラダ抜毛なので、必ずカラダやっています。体毛が目立ちやすいとなりや上肢、乗り物はもちろんのこと、背中やきゃしゃエリアまで脱毛していらっしゃる。1世代位経って、何とも毛が薄くなってきているのを実感していますし、毛が未だに残っていても柔らかくなって、チクチクしなくなりました。きゃしゃエリアに関しては、メンテナンス時に気まずいのを我慢するニードはありますが、メンスインサイドのパンツのインサイドが実に快適になりました。

1回や2回のメンテナンスではどうしても毛の音量が減ったことを実感することは難しいですが、頻度を重ねると実感できます。どういう現状で実感できるかというと、私の場合はお風呂だ。自己処理をする前に、飛び出ている毛を引っ張って見るんです。なのでスルッと抜き取れる毛は、抜毛の威力が出ている毛だ。5回目くらいのメンテナンスのあとでしょうか、スルスルと引き抜ける毛が多くんって、一体全体嬉しかったです。

こういう思い込みを味わってしまうと、もう一度カラダ抜毛を諦めることはできなくなります。なんてったって、嬉しいですから。市販で売られているシミ取り薬で、本当にしみが消せるのか?